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全国大会向けの機体のテスト

 

 

全国大会を間近に控え、遅ればせながらテスト飛行。

(と言っても投稿時点では大会は終わっているが)

まずは滞空競技。

パラシュートは放出されたがうまく開かず。

胴体部分が内側から焦げた状態になっている。

これは重くなるのを覚悟で胴体を伸ばすしかないか。

焦げた胴体はクリアラッカーをしみこませたことで焦げやすくなったものだろうと、無塗装で作り直す。ついでに長さをちょいと伸ばし、パラシュートの折り畳みにゆとりを設ける。

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高度競技用は胴体下部が燃え落ちるという惨状。

フィンは0.08くらいのひどく軽いものだったので0.13くらいのもので新しく作ることにしよう。燃えてしまう件については胴体の内側にアルミ箔を貼ることで対処しよう。

 

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