直径114㎜全高1300㎜をB6-4で打ち上げる admin 2019年7月23日 MODEL ROCKET BUILDING 0 コメント 2019シーズン2機目。 ボディチューブの直径を114㎜にしてみた。 これは日本で売られている塩化ビニルパイプの90㎜の次のサイズになる。 紙を丸めるときに芯があれば圧倒的に楽になるので、90㎜の次を114㎜にしたのだ。 DSC_0589 打ち上げてみた結果。 高度127ft(38.1m) 目標40mには2mほど足りない結果となった。 この2mをどうするか、実は秘策があるのだが・・・ それはまた次回のお楽しみ。 タグ:Altitude, MODEL ROCKET BUILDING, Rocket, スペースプローブ, モデルロケット, 工作, 植松努, 植松電機, 高度競技 投稿ナビゲーション 前 前の投稿: モデルロケットの新しい競技 ”SPC40mチャレンジ”次 次の投稿: 軽量なノーズコーンの作り方 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ